読んで経験値30000でレベルアップ!! by MENSA×発達障害×元精神病

メンタルヘルスやIQ向上の為 生化学オタクの雑記系ブログ 読むと経験値30000!? そして社会的弱者の味方

私とこのブログについて

※この記事は随時加筆修正します 私について 私は社会的弱者だけど、同士に力を! どんな人に向けて書いている? 部門紹介 オナ禁部門 脳科学・分子栄養学 発達障害者から見た世の中 私について このブログへようこそ!管理人のLです。 因みに、甘いものはそ…

宗教の超科学能力・超能力は嘘 論理的に考察

こんにちは、Lです。 今回はインチキ宗教の闇をあばいて、信者に目を醒ましてもらおうと思います。 特に、発達障害者や何かしらのマイノリティな人間は陥りがちな罠だ。 かつてドップリはまって、脱した私の結論 あの世はある?ない?を議論する上で大事なこ…

元ポンコツ☆メンサ会員が思う 知能指数(IQ)を簡単に上げる方法

IQ

こんにちは、Lです。 今回は、明日から役立つ知能指数について話そうと思います。 メンサの試験は、一生に3回までなのは、人のIQは大きく変わらないことを前提にしている。 しかし私は、IQは変えられると思っています。 とは言え、IQの定義は分からないけど…

同性愛はなぜ起きるをメンサ会員が脳から考察 扁桃体(MeA)について

こんにちは、Lです。 今回も、性的指向は変えられる可能性を紹介シリーズです。 生物は脳の中で縄張りへの侵入者や交尾相手と行った情報を様々な脳部位処理して行動しています。 Neural Circuit Mechanisms of Social Behavior 今回は扁桃体(Amygdala)につい…

「ゲイ 治したい」「ゲイ つらい」で検索する君へ その気持ち分かる、なら変わろう!

こんにちは、Lです。 「ゲイ、辞めたい」「ゲイ、治したい」で検索する君。 その気持ちよーく分かるよ。 分かりやすく言えばで、私は同性愛者よりの両性愛者です(私は男性経験は0だから、語弊を含むが)。 なんだか、そのママで良いんだよってネット記事が…

マツコ・デラックスさんは女性と恋愛したい!?

こんにちは、Lです。 テレビに出ているセクシャルマイノリティーの方を見て思うこと。 日本で今一番有名なゲイ・女装家はマツコ・デラックスでしょう。 私は、マツコ・デラックスは私と同じように異性愛者になりたいのでは?と思います。 あまり、人の深層心…

ゲイからノンケになる方法を脳から考える 分界条床核(BNST)について

※この記事は随時更新していく予定です。 いずれ、記事を見やすくする為に整理します。 こんにちは、Lです。 性的志向は変更できる可能性を皆さんに紹介シリーズです。 子供の素朴な(実は意外に答えるのが難しい)疑問にも答えられる教養を深めるページにも…

スマホHPを更新中です

いつもブログを読んでいただいている方、ありがとうございます。 スマホ用のHPを改悪作り直しています。(いつ終わるかわからないけど) その間、見づらくなりますが、記事自体は全て閲覧可能ですので、よろしくお願いします。

マウスの性的指向を後天的に変化させた実験

こんにちは、Lです。 前回、性的指向を変更する糸口?を見つけたので、引き続きそこを深掘りしてみましょう。 前回説明したD3受容体と抑制系GABA神経をキーワードに掘り下げていきます。 ヘテロセクシャルでも同性に性的に惹かれる回路が残存する 分界条床…

性的指向がストレートからゲイへ変わる薬があった!? そこから異性愛になる方法を考える

こんにちは、Lです。 このブログでは、同じように性的指向で困っている人に向けて、性的指向に関わる研究について取り上げていきます。 目標は、性的指向を同性愛傾向を100%異性愛にする方法の探索。 (※私は、同性愛者ではありません。) モノアミンで性欲…

みんな(親目線でも)で考えたいLGBT(同性愛) 本当に今のままでいいのか?

こんにちは、Lです。 今回はかなりセンシティブな話をします。 私は完全な異性愛者ではないです。強いて言えば両性愛者(女性経験はあります。でも男性経験は0、これからもそのつもり)です。 この手の話が苦手な人はごめんなさい。 ただ一つ、異性愛者になり…

人間関係で悩む人間がスピリチュアル・自己啓発にドハマりする危険性 私の体験談

こんにちは、Lです。 前回、スピリチュアルにハマって独りよがりな考えに陥る危険性について触れた。 今回はスピリチュルを盲信していると、間違った道へ堕ちている自覚がないこと&なぜ道を間違えてしまうか?を実体験と共に話します。 ※あくまで、私の体験…

当事者が語る!自閉傾向がある男児にとっての父親の重要性

私自身中程度のアスペルガー(ASD)です(医師の診断済)。当事者だから思う、自閉傾向の原因と改善のカギを説明します。自閉傾向の程度にもよりますが、父親の理解と協力は必須と考えます。

スピリチュアルは危険? 10年ハマって抜け出した元信者の失敗談 そこから学んだ教訓

恥ずかしながら、私は変なスピリチュアル(新興宗教?)に10年近くハマってました…。なぜハマったか・何が危険か・そこから学んだ教訓を書きます。スピをオススメする気はないです。

血糖値スパイク(ブドウ糖負荷試験)を調べてみた!

私のブドウ糖負荷試験の結果を報告!やっぱり、血糖値スパイク(血糖値の乱れ)が少しあった。体調不調の原因がぼやけていると、何から取り組めば良いかハッキリしなかったし、やって良かった!

サプリメントブーム 健康オタクのオススメ

健康意識が高まり、サプリメントも種類沢山な現代。でも、情報の洪水だし、効いてるかも分からない。私は血糖値の乱れ(スパイク)チェックが病気予防にベストと考えます。

アスペルガー&4年間うつ病から寛解体験談 人間関係で悩まない思考法 後編

発達障害で周りと上手くやれずうつ病に。周りをクソと思ってたクソな私が考え改め得た答え、後編。認知行動療法+α 他人の見方を変えて信頼することが、自分の為にもなる。

アスペルガー&4年間うつ病から寛解体験談 人間関係で悩まない思考法 前編

アスペルガーや発達障害者は人間関係で悩みやすい。ガチうつまでいった当事者が、悩まない考え方を体験談と共に! 認知行動療法+α 前編

発達障害者が斬る!! 脳の「異常」からみた凶悪犯罪者

犯罪は許せない。凶悪犯罪について、発達障害な私が分子栄養学から考察。犯罪者は脳のミネラルバランスが健常者と違った。犯罪の捉え方が将来は変わる?

発達障害者が斬る! ひろゆきvs勝間和代でみる討論の勝ち方

ひろゆき氏と勝間和代さんの伝説の討論論破。発達障害者(アスペルガー)&MENSA会員が解説。発達障害の認知度が高まった今、再度考えよう。実は、勝間さんにも勝機があった!?

MENSA会員がWAIS-3(IQ検査)を受けたよ!

MENSA会員がIQ検査のWAIS-3を受けてみた。スコア公開。能力の凸凹になんとなく気づいていたけど、発達障害の障害者手帳を取れるレベルの偏りだった…。IQって変化するのでは??

童貞+オナ禁のススメ

…結構真面目な話です(汗)。知能を高めたいならオナ禁(オナ減)で童貞を守りましょう。統計的にも童貞は知能・配偶者に恵まれるようだ。脳科学を織り交ぜながら持論を展開します。

オナ禁のメリット 人間関係がイージーモードへ

オナ禁中は男女問わず人と会いましょう。職場でも、男性・女性から印象がアップ。組織社会で印象が良くなるのは、非常に大きなメリット。あと、トークもウケるよ笑 詳しく解説!

決定版!?オナ禁の一番のメリット

こんにちは、Lです。 私が思うオナ禁の一番のメリットをなるたけ分かりやすく説明してみます。正直自信作だ。 あえて分ければ、 ①効果を体感しやすい。 ②自分の意識・思考はホルモンで大きく変わることが分かる。 ③可愛い女性にモテて(その後は…)な不純な望…

オナ禁の危険性を某ゲームで例えてみる

こんにちは、Lです。 交感神経から考えたオナ禁の注意点 、続編。読んでいない人はこちらから。 考えるほど、オナ禁は交感神経を刺激しているのは間違いない笑。 「交感神経」をキーワードに、ここからはオナ禁の危険性をゲームのロックマンエグゼで例えてみ…

オナ禁の注意点 オナ禁は交感神経を刺激する!?

こんにちは、Lです。 オナ禁効果はどこかオカルトめいてるけど、 胡散臭いものにしてしまうのはもったいないと思う。 だから、ちょっと科学的に考えてみよう。 オナ禁って交感神経がめっちゃ刺激されているよね? ホルモンからオナ禁を考察 自律神経が偏るの…

オナ禁したらうつ病が治った ウソのようなホントの実話 後編

私のうつ病との付き合いの実話。抗うつ剤を飲んでも治らず失意のドン底の中、偶然にオナ禁に出会う。そこからのまさかの逆転劇。完結編。

オナ禁したらうつ病が治った ウソのようなホントの実話 前編

私のうつ病との付き合いの実話。大学の研究室時代にうつ病を発症。会社に入っても長時間残業で適応障害へ。解決の糸口は意外なことだった。前編。

低血糖は完璧主義になり危険

こんにちは、Lです。 今回は低血糖状態の悪影響について。 低血糖状態はエネルギーを十分に作り出せないので、血糖値を上げるホルモンが出る。 その中でも、アドレナリンが出ると完璧主義になるらしい。 P16 低血糖によるホルモン異常がもたらす症状 ー中略…

メラトニンと血糖値の関係

こんにちは、Lです。 今回はメラトニンと血糖値バランスについて書きます。 夜にメラトニンを摂ると、次の日の血糖値の上昇が緩やかになるらしい。 http://www.toukastress.jp/webj/article/2018/GS18-01J.pdf ちなみに、メラトニンはインスリンの分泌に抑制…